●販売職から商品企画を希望する場合の例
これまではファッションアドバイザーとして、店頭でお客さまと接し、消費者のニーズを肌で感じてきました。お客さまの「こういう商品があればもっといいのに」という要望をよく伺いましたのでニーズをつかんでいる自信はあります。この経験を生かして、自らの手で、消費者に広く支持される新しい商品を生み出していきたいと思っています。
●営業事務から営業職を希望する場合の例
3年間営業事務に携わってきました。毎月の売上高の管理集計、伝票記入などに従事してきましたが、そのうちに「自分も営業職として活躍したい」と思うようになりました。残念ながら以前の会社では職種の変更をしない方針でしたのでを転職を決意しました。営業職の経験はありませんが、業界のことは一通り分かっているつもりです。 |