基本的には応募時点の状況を記入することになります。したがって、離婚が完了するまでは旧姓を用いて、配偶者欄は有りとし、家族欄も記入すべきでしょう。ただし、住所については、既に別居中なら配偶者の住所である必要はありません。また、家族欄の書き方を迷うなら、家族欄の設定のないJIS規格の履歴書を選ぶという方法もあります。